今日はベーグルに挑戦。(ジュリは横で海の絵を描いていました。)
作ってみたいなぁ。。。と思いつつ、茹でたり面倒くさいんでしょう?っていうのがいつもあってなかなかやれずにいました。
I made some bagels for the first time today. Juliett was painting under the sea world while I was in the kitchen.
でも、カルガリーに住んでいた時大好きだったコスコのベーグル、こっちのコスコで買って食べてみたら、どうもパサパサ。あれ?こんなだったっけ?
あぁ、もちもち感が恋しい。。。おいしいベーグルが食べたい!
ということで、手持ちのレシピをいろいろ見てみたけれど、どれがいいのかわからない。
そんな時は前に住んでいた街のパンの達人友達へスカイプ。
おいしいレシピを教えていただいて、早速挑戦してみました。ありがと~!
と ころが。。。小さめのを8個。発酵させたあとにお湯でほんの少しずつ茹でるのだけれど、形は崩れちゃうし、茹でた表面がまるで肉まんとかの底のよぼよぼし た部分みたくなって(私はそれが苦手)、手際良くできないし、うわぁぁぁ~!ってな騒ぎになり、しかも焼きあがってもどうもふくらみが足りず、しまいには 火災報知機を作動させてしまい、横でペインティングしていたジュリも私もドッタドタ、こんな大失敗ベーグル、もう作るもんか!
。。。と、プンプンで口に入れたベーグル。
It was a bit tricky. I wasn't sure I boiled them enough, raised them enough, I enjoyed making them but there were more of extra work than usual bread making, and in addition, they weren't burnt but our fire alarm rang, Juliett and I were in panic and I thought...maybe I won't make them again...
もちもち~♪ ほぇぇぇ。。。おいしぃぃ。。。。
When we tasted them, it was wow!!! They were so delicious and just couldn't stop tasting and we decided that it was our early lunch time . Juliett had 3 of them for her lunch! They were so soft inside and chewy, I love them, I'd love to practice more and more, maybe Juliett will take a little one for her snack to school.
コスコのベーグルを同じ「ベーグル」と呼んでいいものか、と悩むくらい、このベーグル、おいしすぎました。
ジュリも「おいしぃぃ。。。」って3個もランチに。(ジュリだけでなく、止まらなくて私も3個、主人もこの味には絶賛!)
これは、これから練習の価値あり。
もっときれいに膨らんで、あの茹でる時の格闘をスムースに出来るようになれば。
自分でベーグルが作られるようになるなんて嬉しい!頑張るぞ。
そうだ、そうだ、写真のファイヤーキングたちは先日の隣の州への日帰り旅行で出会いました!
ちょいかけがあって、破格。普段使いにもってこいです。初レストランウェア、万歳!
ところで。
もうひとつ嬉しいお話。
この町に少し前に住み始めたという日本の方とお友達になりました。
出会った場所は図書館。
お互いに、「何でこんなところに日本人がいるの!?旅行?旅行でこんなとこ来るわけないか、じゃあここに住んでるってこと!?」ってパニックになってしまったほど。
2年前も、図書館でお友達と出会って、彼女が輪をぐぐっと広げてくれて、想像もしなかったような素晴らしい2年間を過ごすことができたので、図書 館の女神さまがまたチャンスをくれた、と思いました。
By the way, I have very exciting news. I met a Japanese mom in the town library and she told me that lived in this town!
How lucky I was! I am really happy that I have a friend who understand my language in this town. She has kids, Juliett and her youngest girl had a playdate and had so much fun.
国籍問わず、いろんな方とお友達になりたいという気持ちはいつもいっぱいだけれど、見知らぬ北の小さな町で、同じ母国語で話ができる人と出会う、その安心感はたまらないもの。これからどんなに英語が上手になっても、カナダ生活に慣れても、自分の言葉をそのままわかってくれる友達ができる嬉しさは変わらないんだろうなと思うのです。

政府のサポート機関で英語の勉強もしっかりとはじめてみることにしました。
それは、ふらりと寄ってみたコミュニティーセンターで、アンソロポロジーのマグを使っている人を見かけて、声をかけてみたことがきっかけ。
新しい町での新しい生活、町のいろんな人と輪が少しずつ広がってきて、人と関わるようになって、私の目にはこの町が、まるで覆われていた大きな布をひゅっと取り除かれたように映り始めました。
I also found an English conversation class supported by government, I took a level check test, if they can find a tutor for me, I will start leaning English again.That is exciting.
今日はマーメードな気分なジュリさんでした。バービーのマーメードのDVDを最近見て、その話の中に貝の形のネックレスを触ると,なりたい時にマーメードにも人間にもなれるというのがあって、相当気に入った様子。早速作っていました、ネックレス。
なので、私は舞台演出係り。人間(写真左)とマーメード(右)、これだけやるだけでとっても喜んでたので、私も嬉しくなって夕食は白身魚のムニエルとわかめの入ったお味噌汁でなんとなく海っぽく。もりもり食べてくれたので成功かな。
Juliett felt like being a mermaid today, she has watched Barbie mermaid movie recently. She made a special shell necklace, and the same as the movie story, when she touch the shell and wish, she can be a mermaid(picture left) or human(right) anytime!
She enjoyed having her mermaid supper (fish and seaweed miso soup) very much, which was very good.
連休の大きなクラフトはジュリの小さなお家作り。
ダディは趣味をやるガレージがあって、マミィはキッチンのテーブルでソーイング、ジュリだけ特別なスペースがないのはフェアじゃないよね(借家が小さくて今回も子供部屋はなし)って、布のテントをあちこちネットで探していて、IKEAでかわいいサーカステントを見つけたのに、どこも在庫がないとのこと。
I made a big house from moving boxes for Juliett yesterday. Col got a garage for his hobby, I got a kitchen space for sewing, I thought Juliett would be very happy if she got a special place.
7日に学校が始まるのかと思ったら、7日から2週間は少人数で幼稚園に慣れるための特別期間らしく、本当に始まるのは19日で、ジュリは特別期間中12日と15日しか学校に行かないのだそう。(心配していたクラスは月から木の午前中クラスになりました。)
Juliett's school days are 12th and 15th, then from 19th regular school days will begin. She was able to be in the morning class.
また1週間もヒマヒマ・ジュリさん(私も)と、どうやって遊ぼう。
えぇい、お店のテントなんて待ってられない、引越しで出たダンボールで小さなお家を作ってしまえ!と、作業開始。設置場所はリビングのコーナー。
ジュリの絵本が取れる場所に建てて欲しいというので、そこに。
使ったダンボールは10つ。6つは半分に切って、壁に。ドアと天井は2枚重ね。
ダンボールをカッターで切る作業がなかなか大変で、今日は目が真っ赤。(冬に大雪かきをした次の日も目が真っ赤に充血したのでそれと同じと思われる)
でも、できてくると嬉しいもの。
ジュリは設計図を描いて、屋根に旗をつけたいと言うので、その旗を作成。
During I was building the house, Juliett made flags of special members who belong to this house.
旗にはこの家のメンバーを描くんだと言って、ジュリの主要ぬいぐるみメンバーたちが描かれました。
左、マイメロとジュリ。右、マミィとヘッジホッグ、そして、ダディともうひとつのピンクのうさぎと犬のキューティー。
そうだ、マイメロ。この間、とんでもなく広いスーパーマーケットでジュリがなくしてしまって、もう大騒ぎになりました。ジュリは見たこともないくらい大泣きで、お店の人は「かわいそうだ、もう、店内放送で探そう」なんて言い出すほど。結局、冷静に記憶を辿ってダディが見つけてくれたんだけれど(店内放送前に)、越してきて友達もいない不安な今、大親友のマイメロをなくすわけにはいかないと、母は店内を何周も必死で汗だくになるまで走りました。マイメロの存在は大きいです。
さて、お家。ドアだけはどうしてもテープではうまく付けられず、困ったなぁ。。。と悩んでいたところ、ダディさん登場。金具で留めてくれました。
ポストもつけて、完成。いかにも手作り風がいい感じ。。。?
I used 10 boxes cut in half, building the house was OK, but putting the door was hard, then Col helped me, used bolts and put the door nicely.
ジュリは早速、お家の中のデコレーション。
天井には黄色のポンポンをつけて☆に。
絵を描いたり楽しそうにしていました。
主人と私は手紙をこっそりポストに。
Juliett likes to check if she has any mails. Col and I wrote some letters and put them in the post secretly.
特別な場所ができて嬉しそうに遊んでいます。中でぬいぐるみたちに読み聞かせをしたり、空想したり。
絵本もすぐに手が届くから嬉しいみたい。
デッキに通じるドアがそこにあるので、ドアをちょっとだけ開けてバードウォッチングもしてます。
夜暗くなって、懐中電灯家の中を照らすのも楽しいみたい。
毎日ワクワクして過ごしてくれたら嬉しいな。
The book shelf is next to the house and she can grab books easily when she is in the house, and also she can open the front door a bit and see birds visiting on the deck. She glued some pompons on the ceiling pretending they were stars. It was fun for her to be in the house with a flash light at night time. She looks quite happy with the house, and I am happy about that.
月曜日がレイバーデーで、カナダは3連休です。
引っ越してきてから大きな外出もしていない私たち、ちょっと周りを見てみようと言うことで、隣の州、ブリティッシュ・コロンビア州まで出かけてきました。(日本へ行き来する時にバンクーバー空港には寄ったことがあったけれど、それ以外でB.C.に来るのは初めてです。)
隣の州へ、なんて言うと、広いカナダだからすごい大移動って感じちゃうけれど、今住んでいる町からボーダーまでは車で約30分、とても近いのです。時差は1時間。着いた時は時間が戻って得した感じ。
よく見れば看板に「地球上で一番いいところ」って書いてある。すごい自信だ。
We went to Dawson Creek today. It was the first time for Juliett and me to visit B.C.(except Vancouver airport).
ハイウェイを走っていてロッキーマウンテンズが目に入ってこないのは、やっぱりなんだかまだ慣れない感じ。
そ
れでも、ブリティッシュ・コロンビア州に入って少しすると、ちょっと景色が森っぽくなってきて、この看板登場(→)です。
行きは車のスピードが速すぎたのと、話に夢中で気づくのが遅すぎて写真を逃したけれど、帰りにパチリ。ギリギリ入りました。「ムースに注意」看板。
鹿はしょっちゅう見るけれど、ムースは珍しいですよ。
昨日、同じハイウェイでムースと車が衝突したニュースを見たばかりだったので、ジュリも私も路肩にムースや熊がいないか目を凝らしてました。
We saw the Moose sign.
Juliett and I were very careful watching both side if we saw any wild animals.

そんなことをしているうちに目的地に到着。
じゃじゃーん!
ここは、アラスカに続くハイウェイの出発地点。
この町からアラスカ・ハイウェイ、約2500キロを進むとアラスカに着くのです。
This is the start of Alaska Highway. The elevator behind was a gallery, which had local artists' works and also showed history of Alaska Highway, Col looked quite interested in the history.
記念写真を撮って、後ろに見えるグレイン・エレベーターがアート&アラスカ・ハイウェイ歴史ギャラリーになっていたので、そこに行って絵や写真を見ました。
第2次世界大戦中にこの道路を作ったんですって。私はふ~ん、そうなんだ。。。で終わっちゃう(のが良くないところだ)けれど、主人はいくつかの説明看板もギャラリーのハイウェイの歴史展示物も全て隅から隅までしっかり読んでいました。
この町は大きい町ではないけれど、うちの町よりははるかに栄えていて、レストランもお店もいっぱいだし、こんな北なんだけれど、ロックバンド「KISS」もこの間来たという大きなアリーナもありました。日本食レストランも2軒発見。
昨日調べておいたアンティーク雑貨屋さんと古本屋カフェでちょっと嬉しいものとの出会いはルン♪ 静かな町なんだけれど、ポツンとまるで都会にあるようなステキカップケーキのお店を見つけて、おやつにしました。
ジュリはダブルチョコレート、私はレモンラズベリー、主人はクッキーアンドクリーム。
we found a cute cup cake cafe and had a nice relax time there.

お店に並んだカップケーキはパステルでどれもすごくかわいい。
うわぁ~!何個も食べたい!!ってすごくすごくワクワクするのだけれど、やっぱり甘いんだな、これが。
スポンジとアイシングがほぼ1対1の割合、いやそれ以上?。みんなどうやって食べるのだろうか。
いっつもカップケーキ!って飛びついてしまうのだけれど、苦いコーヒーと一緒に食べたけれど、3人ともお皿にはアイシングがたっぷり残りました。
主人がお店を出る時に「僕はカップケーキを好んで食べるタイプではないのだと思う。」と。
ジュリが「私も。」 私も「私も。」
でも、かわいいんだけれどね。。。何度も過去にそう思ったけれど、ついついあのパステルに心惹かれてしまう。
ちなみに、お店は大賑わいでした。
私たちもソファに座って雑誌を眺めて、ステキ時間をたっぷり過ごしました。
帰りはハイウェイの途中に湖のある州立公園を見つけたので、散歩によりました。
湖には水草が浮いていて、ジュリはいつもの釣りを満喫。
天気が久しぶりに良くて、泳いでいる子供たちや本当の釣りをしている人たち、ボートに乗っている人たちもいました。
On the way home, we stopped at a provincial park. It had a lake, Juliett enjoyed "fishing", played with kids at a playground, and found this...! "
"This is a clue of beaver!!!" She said.
プレイグラウンドで同じ年くらいの子供たちとたくさん遊んで、帰ろうとした時に見つけたこれ。
これって。。。もしかして。。。
She was looking forward to seeing a beaver, she kept saying "Mommy, if you see a sharpen stump, it's a clue that a beaver made it.The stump isn't flat like your favourite book's one(she means "the Giving Tree"), so you can't sit on it. " many many times in the car, so I was glad we actually saw the clue! I said "Wow, as you old me, Juliett! She was very happy.
ビーバーが木を削ったあとです。
ジュリはビーバーに会えるかもしれないって、すっごく楽しみにしていたから大興奮でした。やった、クルーを見つけた!って。
大 好きな動物の生態を教えてくれるテレビ番組で、ビーバーがダムを作るために前歯で木を削るのを何度も見ていたジュリ、「マミィ、ビーバーが削った木は鉛筆 のように尖っちゃうから、そこには座れないんだよ。マミィの好きな本(The Giving Treeのことだと思う)に出てくる切り株みたいにはなっていないんだよ。だから、尖って削られた木を見つけたら、そこにはビーバーがいるって証拠さ!」って行きの車の 中で何度も何度も聞かされていたので、「ほんとだ、ジュリの言った通りだね!」って実際に見られて良かった。私もビーバーダムは見たことがあったけれど、 削りくずや削られた後は見たことがなかったので。

それともうひとつ、アルバータやブリティッシュ・コリンビア北部は石油が掘れるので、石油関係の仕事をしている人たちがとても多いです。通りかかった道の脇で石油を採るための穴をちょうど機械で開けているところだったので、あんまり見たことがないかなと思ってパチリ。
We saw the machine digging a hole for oil.
のんびり楽しい日帰り旅行でした。
もしここに長く暮らすのであれば、いつかアラスカに行ってみたいです。
It was a really good day trip.
If we will live in this town for a while, we would like to make a trip to Alaska in the future!!!
先日、町にひとつだけある小学校付属の幼稚園(キンダーガーテン)に入園申し込みをしてきました。
ひとつしかないので、そこに行きます。町の子供たちはもちろん、隣町の子供たちもバス通学してくるそう。
プリスクールと違って義務教育なので、学校側(公立)はたとえ定員オーバーでも拒否ではなく、逆に新しいクラスを作るのだそうです。
We have done Juliett's kindergarten registration the other day. They have 3 classes, Monday&Wednesday 2 full days class, T&Th 2 full days class, and Mon to Thus mornings class. Hope she can go to mornings one. I wrote some information compared from last preschool and Japanese kindergarten.
今まで暮らした2つの大きな街にはたくさん幼稚園があったし、モンテッソーリの学校とかフレンチやスパニッシュの学校や私立もあったし、日本ほどではないと思うけれど、カルガリーのお友達からは予約申し込み受付の日の早朝から並んでスポットを確保する、なんていう話も聞いたけれど、この町にはひとつです。
受付は学校のカウンターにジュリの市民カードを持って行き、渡された紙に必要事項を記入して終了。
クラスはバス通学の子供たちの都合を考えて(多分、小学校と高校の生徒たちも一緒にバスに乗って来て、一緒に帰る)、月&水2日間、8時25分から3時半までのクラスと、それの火&木クラスと、月から木の4日間、朝8時25分から12時までのクラス、3種類があるということで、希望は毎朝のクラスに出してきました。学校が始まる日(9月7日)の前の日に壁にクラスが貼りだされるとのこと。
もらったプリントには学校のいろんなルールが書いてあり、新しい学校に娘を入れる母として、ドキドキしながら読みました。
去年、プリスクールで緊張しつつ楽しんだスナック当番は、この学校ではありませんでした。
子供のスペシャルパーソンとして、年に5.6回ボランティアにクラスを手伝いに行くのはあるそうですが、スナックはこの幼稚園では各自持参とのこと。
と、言うことは、年に何回かクラス分のスナックを用意することはなくて、毎日ジュリだけ用に袋におやつを詰めて持たせるということ。
何を持たせてあげようかな。。。毎日お菓子を手作りするわけにもいかないだろうな。。と、グラノーラバーやヨーグルトを大量買いしておきました。
もしも、1日中のクラスになったら、お弁当に加えて、午前と午後用のスナックも持たせるそうです。
ひぇぇ。。。バックパックの中は食べ物ばかり。。学びに行くのか、食べに行くのか。。。
「小学生たちのイベントにも積極的に参加しますが、ひとつだけ参加しないのはドレスアップです。ご了承を。」と書いてあって、ガーン。
スナック当番と同じくらい、いやそれ以上に楽しんだいろんな特別な格好をしていく日、それもないのか。
まぁ、確かに、午前中だけでなく昼をはさんで午後もある生徒たちもいるわけだから、バレリーナの格好で1日中とか過ごすのは結構無理があるわけで、納得なんだけれど。。。母さん、これじゃ張り切る場がないよ。
さてさて。
義務教育、ということで、基本学費は無料。
遠足やいろんな細かい材料費などの年間必要額は80ドル(6000円くらい?)で受付で支払ってきました。
それとは別に、学校が始まる日にこれをもって来てくださいというサプライリストが渡されました。
プリスクールと同じように、バックパック、室内履き、アクシデント用着替え、水筒。そして、それに加えてクラスに供給するものはこちら。
マーカー2セット、のり5本、ティッシュ2箱、お手拭1パック、そしてなぜか、おしり拭き1パック。
街に行った時に準備しました。これで準備完了です。
These are the things on the school supply list. The big change to me is I have to prepare a bag of snack for her everyday. If she goes to 2 full days class, I need to prepare 2 snack bags and a lunch bag. That is a lot of food in the backpack, I thought.
日本の幼稚園は、入園前にいろいろな袋作りをするってイメージがあって、まさかカナダで子育てをするとは思ってもいなかった私は昔、それをとても楽しみにしていたんだけれどな。自分の子供が自分のものだとわかるように目印のマークとか刺繍したり。楽しんで学校に行けるようにかわいい柄を選んだり。
残念ながらそういうのは全くないけれど、きっと別の楽しみがあるでしょう。
とりあえず、数週間前に越してきたけれど無事に幼稚園に申し込みができてほっとしています。
ジュリがクラスメートや先生みんなと楽しく毎日を過ごせますように。
一人だけ町の新しい子でも、一人だけアジア人でも、それらを辛いと感じるようなことがありませんように。
彼女を見ていれば、きっと大丈夫だと思うけれど、自分と重ね合わせてしまう部分があって、やっぱり心配は絶えません。
毎日元気に笑顔で送り出そうと思ってます。
I hope she will enjoy her new kindergarten life. I t will start on the 7th.