Sunday, April 28, 2019

teenager's birthday party at a spa

おしゃれに興味のないジュリだけれど、おしゃれが好きな仲良しの誕生日パーティーに呼ばれて、町のヘアサロンでスパ体験(フットマッサージとペディキュア、ハンドマッサージとマニキュア)の後にお家でハリーポッターテーマのパーティーに参加してきました。
友達のお母さんはケーキを作るのを仕事にしていて、フォンダントで信じられないくらい上手なケーキを作ります。余りの完成度の高さにびっくり!!!
ジュリは髪をカールしてもらって、手も足も紺色のネイルをしてもらって帰ってきました。自分のお小遣いをためて買ったネックレスをして、私のTシャツ(ハーマイオーニーの名言が書かれている)を着て、6時間半も遊んで、ルンルンでした。
プレゼントは前もってハリーポッターグッズを選んでおいたのだけれど、一緒にハフルパフのクレストを塗ったものをプレゼントしました。仕事がなかった3月にジュリにレイベンクロウの(写真右)を作ってあげた次の日に彼女が家に遊びに来て、いいなぁ、プロが作ったみたい、私も欲しいなぁと何度も言っているのを聞いていたので、フレームは同じのがなかったので違うけれど、同じやり方で作りました。
「ものすごく喜んで、部屋の壁に飾ってたよ!」とジュリが帰ってきて教えてくれたので、嬉しいです。

Thursday, April 25, 2019

these days..

前回のポストのジャスパーでのハイキングをしながら、思っていたのは、終わったら大きなバニラアイスクリームの乗った焼き立てのアップルパイが食べたいということ。
帰り道にしゃれたレストランに寄ったけれど、そういうものはなくて、がっくり。
次の日に焼きました。
同じ帰り道にチューリップを2ドルで売っているのを見て、私には珍しい黄色を選びました。こういう風に八重みたいになったチューリップが黄色しかなかったというのが理由だけれど、部屋が一気に明るくなって家族3人とも気に入っています。
家の中に花があって嬉しい。

9月から毎週通った英語のクラス、予算とサポートの問題でラーニングセンターが今月で閉まってしまうことになって、本当に悲しい。お世話になった先生はすっごく上手で、いつも充実した授業を準備していてくれて、話しやすくて頼りになって、(しかもジュリア・ロバーツの妹じゃないかと思うくらい似ていて、)大好きな時間でした。
冬に編んで、誰か大事な人にプレゼントしようと取っておいたスヌードをお礼のカードと一緒に渡しました。こういうシンプルできりっとした模様が似合うと思って。
とっても喜んでくれました。
つけてくれたのを見たら、なんてピッタリなんだと思いました。テスト勉強の合間に編み物の話もしたりしたから、手作りのプレゼントを渡せて良かったです。
仕事の後にジュリの学校の面談に行って、学校図書館でブックフェアをやっていて、本をいくつか買いました。なかなか定価で本を買うことはないけれど、どのくらいの割合かが学校図書館のサポートになるらしいので。
ジュリがもう少し小さかった時に借りたことがあって、図書館のディスプレイにも使ったことがあったマック・バーネット作の「Extra yarn」。子供にももちろんいいけれど、大人の絵本というか、癒しの本です。シェアすることの話。自分のものを編んだり、編んだことのない面白いパターンに挑戦するのが好きだけれど、それと同じように編んだものをもらってくれる人たちの顔に渡した時にぱっと笑顔が現れるのを見るのも好き。
編み物を始めて7年かな?手袋をメインにかなりたくさんの友人や家族、数えてみたら30人近くに編んだものをもらってもらいました。この本を読むと、また何か誰かのために編みたいなぁという気持ちになります。
最後は最近の買い物。ジャスパーの雑貨屋さんで見つけたエマ・ブリッジウォーターの眼鏡ケース。
メッセージがとても、らしい。今まで眼鏡屋さんでもらった地味なのを使っていたので、これでちょっと眼鏡を持つのが嬉しくなるかな。

町もようやく暖かくなってきました。緑色に当たりが染まるのが待ち遠しいです。


Sunday, April 21, 2019

Signs of Spring

イースター休暇で図書館も学校も3日間お休み。
真ん中の土曜日、朝カーテンを開けると粉雪がまた薄く積もっていたけれど、晴れて気温が10度近くまで上がるというのを天気予報で知って、ジャスパーナショナルパークまで出かけてきました。
この時期のジャスパー。
私は野生のクロッカスがとても好きで、うちの町の方には生えないのだけれど、ジャスパーでは見たことがあったので、クロッカスが見たくてジャスパー行きを提案しました。

町を歩いてランチをとってから、ツーリストインフォメーションセンターに寄って、クロッカスのたくさん見えるトレイルを教えてもらって、そこへ。「もう熊が出ているから、気を付けるようにね。」とセンターの人に言われ、長い冬の終わりを感じました。

湖を見ながら歩ける約7キロのトレイルを歩くことに。
気温が11度まで上がって、とても気持ちがいい気候で、トレイルがループになっていて2キロとか短いものも選べて、他にもトレイルを歩いている人たちがいたので、熊の心配もあまりしなくてすみました。
日差しがたくさん当たる芝生のエリアにクロッカスがたくさん咲いていて夢中で写真を撮りました。この毛がふわふわの花と茎。まだまださみしい、色の少ない地面に咲く春一番のサイン。ジュリもかわいいねぇと言って写真を撮っていました。

何度似たような湖を見ても、その色の美しさに声をあげてしまう、このロッキー山脈の湖。夏を想像してワクワクしてきました。私たちの町の湖はまだまだ雪と氷が多いけれど、この湖はしっかり溶けていました。ジャスパーの方が暖かいのかな。

この写真を撮った後、主人がブルーライトをブロックするサングラスを付けていて、それで湖の色を見るとライムみたいな色になって面白いとジュリと主人がサングラスの掛け合いをしているのを振り返って見つつ(私はだいたいハイキングは先頭)、トレイルを進もうと前を向いた時、少し前をライオンみたいな大きな、猫のようなしなやかで、でもしっかりとした足取りの腰の高い茶色の動物がトレイルを横切って右の森の方へ歩いて行くのを見ました。私がしっかりと見えたのは前右脚1本と、後ろ脚と長いしっぽだけ。
信じられなくて、一瞬止まる。

「見た?今の。あれ、クーガーだった、と思う。」と、後ろの2人を振り返ると、主人はサングラスを取り合っていて見えなかったと。サングラスをかけていたジュリは「黒い大きい動物のお尻が森に入るのを見た」と。「誰かトレイルを歩いている人の犬じゃないの?」と主人。「犬では絶対にないし、狐でもない、しっぽで分かる。ものすごく大きな猫っていうかライオンだった。」と私。
リンクスの季節だというからリンクスかもしれないと思ったけれど、家に帰って写真を見るとリンクスのしっぽがすごく短いことがわかって、クーガーの写真を見たら、まさに胴からお尻にかけて、そのままだった。でも、人がいるトレイルをそんな風に見向きもせずに襲いもせずに横切ることなんてあるんだろうか。。。と疑問に思ったけれど、主人は別にお腹もすいていなくて邪魔でもなければ普通のことだと言います。ジュリも私ほどの身長があるし、主人も一緒なので大丈夫だったのかもしれない。
私たちの暮らす町のすぐ外にもクーガーたちは暮らすのだけれど、そう聞いても実際に見たことはなかったので、大自然ということを改めて感じて身が引き締まりました。グリズリーベアも怖いけれど、クーガーは相当怖い。
風もなく、とてもいい天候で、リスも、ロビンや小さな鳥たち、アヒルなども見ることができました。茶色のリスはやっぱりとてもかわいい。
外をこうやってしっかりと歩くのは久しぶり、空気が気持ち良くて、木の香りがとても良くて、体、心、頭が喜んでいるのを感じながら歩きました。
帰りは道路からまぁたくさんの羊を見ました。道路の脇にも丘の上にも、あちこちに。
もうマウンテンシープとエルク、鹿、に関しては見慣れているので距離があって飛び出す様子がない場合は車のスピードも特に落とすことなく進みます。それでもこんな写真が撮れました。
夏にまた来るのが楽しみです。もっと色が増えて違う表情を見せてくれるでしょう。

今回結構ショックだったのが、枯れたパイン(松)の木があまりに多かったこと。これがまた小さな、でも大量のパインビートルという虫のせいだと聞いて(ジュリが学校で習ったことを教えてくれました)、びっくり。だって、ハイウェイから見える山々のかなりの部分が赤く見えて、よく見るとそれが枯れたパインツリーだと知ったからです。そのビートルは寒い気温がある期間続くと生きていけられないのだそうです。この冬は暖かすぎたのだろうか。。。赤茶の山を見て、こういうことに疎い私ですら心配になりました。

ジャスパーの町で観光に来ている人たちをたくさん見ました。まだまだ寒くて緑も少ないけどカナダの自然を楽しめたかなぁ。。。そういえば、初めてヨーロッパを旅した大学時代、なるべく安い時期ということで寒い2月、それでも30万円近くかかって行かせてもらって、見た場所ひとつひとつ、こんなに美しいところに暮らす人たちの生活を想像して羨ましく、憧れたものだなぁ。。。と。ぼんやりと眺めながら、そう言えば、初めて私たちの町に主人の仕事の面接できた時、「世の中にはこんなに素晴らしい世界遺産のエリアに暮らす人たちがいるんだ!」とその眺めの雄大さに感動して思わず言ったことを思い出しました。旅と生活は全然違うけれど、いつまでもここの生活が続くわけでもないだろうし、しっかりと置かれた場所に感謝して日々を大切に過ごさないとなぁと帰り道に考えながら、山に囲まれた町に戻りました。

Sunday, April 14, 2019

Finished reading the series for the third time!

週末に読み終えました。ハリーポッターシリーズ。
これで3度読みました。一人で1度、ジュリに聞かせるのは2回目。
今まで、ずっとシリーズの中で1冊目が一番好きだと思っていたけれど、今回読んでみて、5冊目あたりから最後まで良くなっていると感じました。未だに意味が分からなくて前後の文脈で理解する言葉がいくつか後半の本にはありましたが、勉強している成果もあるかな、前よりよく理解できたと思っています。

前回プロフェッサーダンブルドアが亡くなったところで大泣きしたジュリだったけれど、今回はセドリックが亡くなったところと最後ヴォルデモートのいる森に自分の意志で向かうところ、そこで泣きながら聞いていました。好きな本は生徒たちみんなが力を合わせるDAが出てくる5冊目だそうです。
私は毎回母がらみの(リリー、モーリー、マルフォイのママ)話のところでは泣きながら読むのですが、今回は初めてダドリーがハリーと別れる場面で大泣きでした。そして毎回のことながら、登場人物のつながりや背景が本当によくできていると感心しながら読みました。

きっと、世の中にはたくさんのいい本があって、それなのにどうして3度もハリーポッターシリーズを読んでいるんだろうと不思議に自分でも思うけれど、好きなんだなぁ。。。どうも。
11歳から18歳の大切な仲間の成長やチャレンジ、関わり方、ジュリと一緒に読むにはいい時期だと思いました。友達の大切さ、思いやり、助け合い、あと死ということもテーマになっていて、時々、チャプターを読み終わって本を閉じて、ジュリはどう思うか、私はどう思うか、そんな話合いをすることもありました。小さな2人だけのブッククラブです。

半年近くのブッククラブを終えて、なんだか寂しい気持ちだなぁと思っていたら、「次は何を読んでくれるの?」とジュリ。そうか、まだ私の読書に付き合ってくれるのか。と、嬉しくなりました。
明日からとうとう開く図書館で仕事終わりに探してこようと思います。

Thursday, April 11, 2019

80's dance

1年に5回、各学年主催のダンスパーティーがあり、今日は夜6時半から9時まで学校の体育館で5年生が主催のパーティーでした。テーマは「80年代」。

「80年代とかってわかんないし。興味ないし。」と言って準備も何もしていなかったジュリだけれど、今朝学校に行ったら結構本気のデコレーションができていて、何かそれっぽい格好をしていかないとと焦ったらしい。学校から帰ってきてごそごそ、有り合わせのもので考えていました。でも、80年代のネオンカラーにボリュームのある髪とか、全然ないし、時間もないし。

なんとなくの格好をして家を出る時に写真を撮った時、ジュリが「私、こういう格好、過去に1度したことがあると思う。」と。
「そうそう、あったよね、80年代がテーマの。もしかしてこのレッグウォーマーにした靴下も前回も履いているかも。ブログの写真を見てみるよ。」と時間ギリギリジュリを送り出した後、ブログを見返してみたら、2016年のポストで見つけました。似てる。。。というか、靴下は同じ、今回はもう使わないと思って切ってレッグウォーマーっぽくしただけ、多分中の蛍光ピンクのタンクトップも同じ。。。ははは。

先週、折り紙をブラウニーズに教える予定だったのに、町にクーガー(山ライオン)が出て、襲った鹿の上にいるから危ないと、全学校が安全のために生徒を学校から出られないようにして、親が車で学校まで迎えに来ない限り帰さないということになって、ブラウニーズもお休みになってしまい、1週間後の今日、折り紙をしてきました。
楽しかった~!!!!やっぱり折り紙を子供たちとするのが本当に楽しい!ジュリもダンスの前まで手伝ってくれて、本当に嬉しい時間になりました。
お礼にガールスカウトのクッキーをもらいました♪ 
図書館がとうとう来週開きます。また折り紙クラブを始めるのが楽しみです。

Monday, April 08, 2019

knitted hat with a pompom

前のポストのセーターが終わって、何かもっと短期間でできて楽しい編み物がしたいと思って、冬に買った木から染色したというメリノウールで帽子を編みました。
以前、友達に誕生日にプレゼントしてもらったアルパカで編んだ編み図(三國万里子さんの「編みもののともだち」から)がとても好きで、それを別の糸で編んでみたらどういう風になるだろうと思って、編んでみました。

本当にメリノだったっけな?と何度もタグを確認してしまうほど、触り心地はコットンに似ています。でもにおいは毛糸のにおいがします。
ちょうど帽子が編み終わったところで糸が終わってしまって(細い糸だったので2本取りで模様が浮き出るように編みました。)、ぐし編みで絞った天辺をどう隠そうかと思った時に、これまた数年前に同じ友人から何かに使ってともらったビーバーの毛皮の切れ端があることを思い出し、それでポンポンを作って付けました。
毛糸のポンポンと随分と雰囲気が変わりました。

ここ1か月、短期契約で図書館内で(図書館は依然閉まったまま)平日は毎日働いていました。新しい図書館として生まれ変わる準備です。
今まで働いたことがないくらいの時間を働いて、編み物はその中で毎日のほっとする時間で、数段でも毎日少しずつ進めるのが心を落ち着かせる時間です。そして帽子は週末に編み物友達を家に呼んでおしゃべりしながら一気に仕上げました。
昨日から、新しい明るい糸でまた別のものを編み始めています。

Wednesday, April 03, 2019

sewing, painting, crafts and knitting!

「また、やっちゃう?半年くらいかかるよ?」「やろう、やろう!」とジュリと始めたハリーポッター読書の時間、数年前に1度全冊読んだのだけれど、なぜかまたブームが来て、たしか11月くらいからはじめて、とうとう最後の本になりました。

ジュリは発音の間違いに気づくと横から発音を直してくれます。
主人は12歳の娘がそんなに大きくなっても、ほぼ毎日30分から1時間も母親が読む本を静かに聞いているなんて、いい意味で異様で特別な親子関係だと言って羨ましがります。ジュリが赤ちゃんの頃から続けてきた読み聞かせは12年も続いています。
私が昔、ジュリがハーマイオニーにハロウィンになりたいと言った時に刺繍したグリフィンドールのクレスト(左)を見て、「すごいなぁ、私も自分で作れるかなぁ。教えて?」とジュリが言ってきました。3年生の頃は正義感があって勇敢なグリフィンドールに憧れたジュリだけれど、自分はレイヴェンクロウなんだとここ数年言っていて、そのクレストを刺繍してみたいと思ったようでした。

ジュリにできるかなぁ。。。と半信半疑で刺繍の仕方を教えて、ジュリは私がハリーポッターシリーズを読む時に刺繍セットを出してきて、刺繍をしながら聞く、というのを春休み中続けていました。
刺繍を始めて1週間。
「できた!」と、ジュリ。本読みを止めてみてみると、びっくりするくらい上手に刺繍できていました。こんなことできるようになったんだ、と思ったのが本音。ジュリは私のクラフトづくりには付き合うけれど、あんまりお裁縫とか好きじゃないと言っていたので。
ジュリ自身もすごく誇らしげです。

雪の降る日はペイントをやったりもしました。
ジュリが描いた夜のホグワーツキャッスル(上左)とピンクをバックにフィーリックス・フィリーシス(ラッキーポーション)、いろんなアイディアが浮かんで何度も加えたり塗りなおしたりしながら、上手に描きました。
私は月をうまく描きたくて、練習しました。月の2枚目はアクリルペイントで。言葉を入れたくて、誰かの名言とか月に関する言葉とかいろいろ探したけれど、ピンとくるのが見つからず、この家にいた3か月、考える時間が多すぎて気分が落ちて孤独を感じることが何度もあった自分と向き合う時間だったので、前向きになる言葉で見つけた言葉を書きました。
「勇気を吸い込んで、恐れを吐き出そう」。
YOUTUBEを見ながら夜の絵も描きました。
これにインスパイアされて、ジュリが上のホグワーツキャッスルを描いたのでした。

数年前に始めて、単純な編み目とその量に飽きて置きっぱなしにしていたセーターをこの無職のうちに片付けようと取り掛かり、3か月かかったけれど、形にしました。
三國万里子さんの「うれしいセーター」から「クラウディ」という作品。
家にいる時に、以前自分で編んだセーターやカーディガンを着て、その暖かさと着ている時の自分の中の小さな誇りが好きで、頑張ってこれを編み上げようと思っていました。
かなり指定糸に近い糸で、サイズも指定サイズに近く編んだつもりなのに、着てみるとゆったり大きいです。でもやっぱり完成して嬉しい。嬉しくて完成した日はルンルンで着て過ごしました。
寒くて籠った週末には、小さい頃にはまったプラ板のクラフトでハリーポッターに出てくるお菓子などのレイベルを作ったりしました。本当にプラバンをトースターで縮めてネックレスとか作るのが大好きだったので、懐かしくてジュリよりも張り切って作りました。

ようやく日が伸びて、雪が随分と溶けました。と言っても、先週も雪が降ったし、毎朝霜も張っているので、5月末まではまだ気が抜けません。
でも、長い長い冬がそろそろ終わりに近づいているなぁ。。。と感じて嬉しくなります。

明日はブラウニーズに招待されて折り紙を教えに行きます。ガールガイドから離れて半年以上。ブラウニーズはガイドの一つ年下のグループで、小学1-3年生の女の子たちの集まりです。久しぶりに子供たちと折り紙。とっても楽しみです。